#include<stdio.h>
#include<sys/types.h>
#include<signal.h>
#include<errno.h>
int main(int argc,char* argv[])
{
int pid;
sscanf(argv[1],"%i",&pid);
if (kill(pid,0) != 0) {
perror("kill");
return 1;
}
else {
printf("OK\n");
return 0;
}
}
2008年3月18日火曜日
プロセスの生存確認(Linux)
下記のコードでLinux上でのプロセスの生存確認が可能である。
2007年11月23日金曜日
WindowsXPでIPルーティングを有効にする。
WindowsXP HomeにおいてIPルーティングを有効にするためにはregeditにより下記のレジストリを設定する。
存在しない場合は作成する。
存在しない場合は作成する。
| キー | HKEY_LOCAL_MACHINE のSYSTEM\CurrentControlSet\Services\Tcpip\Parameters |
| 名前 | IPEnableRouter |
| 種類 | REG_DWORD |
| データ | 1 |
2007年11月18日日曜日
2007年11月12日月曜日
ubuntu7.10のインストール
インストールPC:ThinkPad R40e
(1)ubuntu7.10のインストールCDより起動する。
(2)デスクトップが起動したら、デスクトップ上の[インストール]アイコンをダブルクリックする。
(3)「ようこそ」画面が表示されたら、[進む]ボタンを押下する。
(4)「どこで利用しますか?」画面が表示されたら、[進む]ボタンを押下する。
(Tokyoを選択)
(5)「キーボードレイアウト」画面が表示されたら、[進む]ボタンを押下する。
(Japanを選択)
(6)「ディスクの準備」画面が表示されたら、[ガイドディスク全体を使用する]を選択する。
(7)[進む]ボタンを押下する。
(8)「あなたは誰ですか?」画面が表示されたら、名前、ユーザ名、パスワード、コンピュータ名を入力する。
(9)[進む]ボタンを押下する。
(10)「インストール準備完了」画面が表示されたら、[Install]ボタンを押下する。
(11)インストールが開始する。
(12)「インストール完了」ダイアログが表示されたら、 [すぐに再起動する]ボタンを押下する。
(13)ubuntuが停止した時点でCDを取り出す。
(14)ハードディスクからubuntuが起動される。
(15)ubuntuが起動したら、(8)で設定したユーザでログインする。
(18)[システム]-[システム設定]-[ソフトウェア・ソース]を選択する。
(19)ダウンロード元をftp.jaist.ac.jpに変更する。
(20)CD-ROM/DVDからのインストールのチェックを外す。
(21)[閉じる]ボタンを押下する。
(22)ダイアログが表意jされたら、[再読込]ボタンを押下する。
(23)アップデート・マネージャを起動する。
(24)[アップデート・インストール]ボタンを押下する。
(25)[システム]-[システム設定]-[日本語版セットアップヘルパ]を選択し、
日本語版セットアップヘルパを起動する。
(26)[OK]ボタンを押しつづけ、日本語版パッケージをインストールする。
(1)ubuntu7.10のインストールCDより起動する。
(2)デスクトップが起動したら、デスクトップ上の[インストール]アイコンをダブルクリックする。
(3)「ようこそ」画面が表示されたら、[進む]ボタンを押下する。
(4)「どこで利用しますか?」画面が表示されたら、[進む]ボタンを押下する。
(Tokyoを選択)
(5)「キーボードレイアウト」画面が表示されたら、[進む]ボタンを押下する。
(Japanを選択)
(6)「ディスクの準備」画面が表示されたら、[ガイドディスク全体を使用する]を選択する。
(7)[進む]ボタンを押下する。
(8)「あなたは誰ですか?」画面が表示されたら、名前、ユーザ名、パスワード、コンピュータ名を入力する。
(9)[進む]ボタンを押下する。
(10)「インストール準備完了」画面が表示されたら、[Install]ボタンを押下する。
(11)インストールが開始する。
(12)「インストール完了」ダイアログが表示されたら、 [すぐに再起動する]ボタンを押下する。
(13)ubuntuが停止した時点でCDを取り出す。
(14)ハードディスクからubuntuが起動される。
(15)ubuntuが起動したら、(8)で設定したユーザでログインする。
(18)[システム]-[システム設定]-[ソフトウェア・ソース]を選択する。
(19)ダウンロード元をftp.jaist.ac.jpに変更する。
(20)CD-ROM/DVDからのインストールのチェックを外す。
(21)[閉じる]ボタンを押下する。
(22)ダイアログが表意jされたら、[再読込]ボタンを押下する。
(23)アップデート・マネージャを起動する。
(24)[アップデート・インストール]ボタンを押下する。
(25)[システム]-[システム設定]-[日本語版セットアップヘルパ]を選択し、
日本語版セットアップヘルパを起動する。
(26)[OK]ボタンを押しつづけ、日本語版パッケージをインストールする。
2007年11月11日日曜日
ubuntuデスクトップCDの準備
(1)下記のサイトよりUbuntu 7.10の日本ローカライズ版のCDイメージ()をダウンロードする。
http://www.ubuntulinux.jp/products/JA-Localized/download
(2)B's Recorder GOLD8 Securityを起動
(3)(1)でダウンロードしたファイル(ubuntu-ja-7.10-desktop-i386.iso)を右クリックし、
[トラックとして登録]を選択する。
(4)[書込み]ボタンを押下する。
(5)書込みが終了するとCDが取り出される。
http://www.ubuntulinux.jp/products/JA-Localized/download
(2)B's Recorder GOLD8 Securityを起動
(3)(1)でダウンロードしたファイル(ubuntu-ja-7.10-desktop-i386.iso)を右クリックし、
[トラックとして登録]を選択する。
(4)[書込み]ボタンを押下する。
(5)書込みが終了するとCDが取り出される。
2007年10月28日日曜日
brother MFC-850CDNのドライバーインストール
(1)ブラザーのホームページよりLPR,CUPS Wrapperのdebian用のドライバをダウンロードする。
(2)ブラザーのホームページのdebian用手順通りに下記を実行する。
(3)後は、[システム]-[システム管理]-[印刷]を選択しプリンタを設定する。
(2)ブラザーのホームページのdebian用手順通りに下記を実行する。
$sudo dpkg -i --force-all mfc850cdnlpr-1.0.0-9.i386.deb
[sudo] password for XXXXX:
未選択パッケージ mfc850cdnlpr を選択しています。
(データベースを読み込んでいます ... 現在 136397 個のファイルとディレクトリがインストールされています。)
(mfc850cdnlpr-1.0.0-9.i386.deb から) mfc850cdnlpr を展開しています...
mfc850cdnlpr (1.0.0-9) を設定しています ...
mkdir: ディレクトリ `/var/spool/lpd/mfc850cdn' を作成できません: No such file or directory
chown: cannot access `/var/spool/lpd/mfc850cdn': No such file or directory
chgrp: cannot access `/var/spool/lpd/mfc850cdn': No such file or directory
chmod: cannot access `/var/spool/lpd/mfc850cdn': No such file or directory
$ sudo dpkg -i --force-all mfc850cdncupswrapper-1.0.0-10.i386.deb
未選択パッケージ mfc850cdncupswrapper を選択しています。
(データベースを読み込んでいます ... 現在 136416 個のファイルとディレクトリがインストールされています。)
(mfc850cdncupswrapper-1.0.0-10.i386.deb から) mfc850cdncupswrapper を展開しています...
mfc850cdncupswrapper (1.0.0-10) を設定しています ...
* Restarting Common Unix Printing System: cupsd [ OK ]
(3)後は、[システム]-[システム管理]-[印刷]を選択しプリンタを設定する。
2007年10月27日土曜日
ubuntu7.04から7.10へのバージョンアップ記録
環境:
Vmware Workstation 5.5.5 build-56455
バージョンアップ手順:
(1)ubuntuを起動する。
(2)[システム]-[システム管理]-[アップデート・マネージャ]を選択し、アップデート・マネージャを起動する。
(3)[アップグレード]ボタンを押下する。
(4)リリースノートを確認し、[アップグレード]ボタンを押下する。
(5)パスワードを聞かれるので、パスワードを入力し、[OK]ボタンを押下する。
(6)「公式ではないソースが無効になりました」ダイアログが表示される。
(7)[閉じる]ボタンを押下し、ダイアログを閉じる。
(8)「いくつかのアプリケーションのサポートは終了しました」ダイアログが表示される。
(9)[閉じる]ボタンを押下し、ダイアログを閉じる。
(10)「アップグレードを開始しますか?」ダイアログが表示される。
(11)[アップグレードを開始]ボタンを押下し、アップグレードを開始する。
(12)「console-setupを設定しています」ダイアログが表示される。
(13)[進む]ボタンを押下する。
(14)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/mysql/my.cnfを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(15)[そのまま]ボタンを押下する。
(16)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/gnome/defaults.listを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(17)[置き換える]ボタンを押下する。
(18)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/eclipse/java_homeを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(19)[置き換える]ボタンを押下する。
(20)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/ntp.confを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(21)[置き換える]ボタンを押下する。
(22)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/tomcat5.5/logging.propertiesを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(23)[置き換える]ボタンを押下する。
(24)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/tomcat5.5/server-minimal.xmlを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(25)[置き換える]ボタンを押下する。
(26)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/tomcat5.5/tomcat-users.xmlを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(27)[置き換える]ボタンを押下する。
(28)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/tomcat5.5/context.xmlを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(29)[置き換える]ボタンを押下する。
(30)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/scim/configを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(31)[置き換える]ボタンを押下する。
(32)「不要なパッケージを削除しますか?」ダイアログが開く。
(33)[削除]ボタンを押下する。
(34)「アップグレードを完了するためにシステムの再起動が必要です」ダイアログが開く。
(35)[すぐに再起動]ボタンを押下する。
(36)正常にアップグレードが完了。
(37)sudo vmware-config-tools.plを実行する。
Vmware Workstation 5.5.5 build-56455
バージョンアップ手順:
(1)ubuntuを起動する。
(2)[システム]-[システム管理]-[アップデート・マネージャ]を選択し、アップデート・マネージャを起動する。
(3)[アップグレード]ボタンを押下する。
(4)リリースノートを確認し、[アップグレード]ボタンを押下する。
(5)パスワードを聞かれるので、パスワードを入力し、[OK]ボタンを押下する。
(6)「公式ではないソースが無効になりました」ダイアログが表示される。
(7)[閉じる]ボタンを押下し、ダイアログを閉じる。
(8)「いくつかのアプリケーションのサポートは終了しました」ダイアログが表示される。
(9)[閉じる]ボタンを押下し、ダイアログを閉じる。
(10)「アップグレードを開始しますか?」ダイアログが表示される。
(11)[アップグレードを開始]ボタンを押下し、アップグレードを開始する。
(12)「console-setupを設定しています」ダイアログが表示される。
(13)[進む]ボタンを押下する。
(14)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/mysql/my.cnfを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(15)[そのまま]ボタンを押下する。
(16)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/gnome/defaults.listを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(17)[置き換える]ボタンを押下する。
(18)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/eclipse/java_homeを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(19)[置き換える]ボタンを押下する。
(20)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/ntp.confを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(21)[置き換える]ボタンを押下する。
(22)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/tomcat5.5/logging.propertiesを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(23)[置き換える]ボタンを押下する。
(24)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/tomcat5.5/server-minimal.xmlを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(25)[置き換える]ボタンを押下する。
(26)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/tomcat5.5/tomcat-users.xmlを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(27)[置き換える]ボタンを押下する。
(28)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/tomcat5.5/context.xmlを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(29)[置き換える]ボタンを押下する。
(30)「カスタマイズ済みの設定ファイル/etc/scim/configを置き換えますか?」ダイアログが開く。
(31)[置き換える]ボタンを押下する。
(32)「不要なパッケージを削除しますか?」ダイアログが開く。
(33)[削除]ボタンを押下する。
(34)「アップグレードを完了するためにシステムの再起動が必要です」ダイアログが開く。
(35)[すぐに再起動]ボタンを押下する。
(36)正常にアップグレードが完了。
(37)sudo vmware-config-tools.plを実行する。
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