以下の手順を実施することにより
スワップを開始する空きメモリの割合を指定できる。
例として10%にする例を示す。
(1)/etc/sysctl.confに以下の行を追加する。
vm.swappiness = 10
(2)以下のコマンドを実行して(1)の修正を反映する。
sudo sysctl -p
2012年11月7日水曜日
2012年11月2日金曜日
gdmにおける自動ログイン設定
/etc/gdm/custom.confに以下の設定を行う。
[daemon]
TimedLoginEnable=true
TimedLogin=<自動ログインするユーザ>
TimedLoginDelay=<自動ログインまでの時間(秒)>
[daemon]
TimedLoginEnable=true
TimedLogin=<自動ログインするユーザ>
TimedLoginDelay=<自動ログインまでの時間(秒)>
2012年10月27日土曜日
2012年10月16日火曜日
BATファイルを常に管理者権限で実行する。
以下の手順にてBATファイルを常に管理者権限で実行するように設定できる。
(1)BATファイルのショートカットを準備する。
(2)ショートカットを左クリックして、[プロパティ]を選択する。
(3)[詳細設定]ボタンを押下する。
(4)[管理者として実行]にチェックを付ける。
(5)[OK]ボタンを2回押す。
(1)BATファイルのショートカットを準備する。
(2)ショートカットを左クリックして、[プロパティ]を選択する。
(3)[詳細設定]ボタンを押下する。
(4)[管理者として実行]にチェックを付ける。
(5)[OK]ボタンを2回押す。
コマンドプロンプトからサービス一覧表示及び制御
コマンドプロンプトから、以下のコマンドを実行することにより、サービス一覧表示が可能。
>tasklist -svc
コマンドプロンプトから、scコマンドを使用してサービスの起動や設定を制御することが可能
>tasklist -svc
コマンドプロンプトから、scコマンドを使用してサービスの起動や設定を制御することが可能
2012年9月9日日曜日
自動ログイン設定時にキーリングのロック解除を聞かれないようにする。
(1)パスワードと鍵を選択し、開く。
(2)パスワードタブのパスワードを選択し、Deleteする。
(3)パスワード設定を実施した際に、キーリングのパスワードを聞かれた際に
パスワードと確認に何も入力しない。
(2)パスワードタブのパスワードを選択し、Deleteする。
(3)パスワード設定を実施した際に、キーリングのパスワードを聞かれた際に
パスワードと確認に何も入力しない。
2012年9月5日水曜日
eclipseの日本語化(ubuntuの場合)
- 以下のURLよりpleiades_?.?.?.zipを取得する。
http://mergedoc.sourceforge.jp/ - plugins,featuresを/usr/lib/eclipseにコピーする。
- /etc/eclipse.iniに以下の行を追加する。
-javaagent:/usr/lib/eclipse/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar - コマンドプロンプトにて以下を実行する。
eclipse -clean - 以降は、通常通り起動できるようになる。
ubuntuには1,2の代わりにパッケージが存在するので、それをインストールで良い。
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