dnf repolist : 有効(enable)なリポジトリを表示
dnf repolist --all :すべてのリポジトリを表示
dnf config-manager --enable [リポジトリID] :リポジトリIDを有効にする。
dnf config-manager --disable [リポジトリID] :リポジトリIDを無効にする。
dnf repolist : 有効(enable)なリポジトリを表示
dnf repolist --all :すべてのリポジトリを表示
dnf config-manager --enable [リポジトリID] :リポジトリIDを有効にする。
dnf config-manager --disable [リポジトリID] :リポジトリIDを無効にする。
(1)以下のようなファイルをrootにて作成する。(softは一般ユーザ、hardはroot向け設定)
#cat /etc/security/limits.d/msg.conf
* hard msgqueue 163840000
* soft msgqueue 163840000
/usr/libexec/wsl-systemd
/usr/libexec/nslogin [コマンド]
例:
/usr/libexec/nslogin sudo apt dist-upgrade
/usr/libexec/nslogin /bin/bash
/usr/bin等のシステム関連フォルダ下のプログラムがcoreダンプした場合は、
/var/crash以下にできるファイルができ、
以下のコマンドにてアンパックするとCoreDumpというファイルができる。これがgdbで解析できるcoreファイルとなる。
apport-unpack [ファイル名] [出力フォルダ名]
例:
apport-unpack _home_sampleuser_sampe.1000.crash /tmp/out
SAMBAにて以下のようなフォルダをアクセスする場合を想定
\\XXX.XXX.XXX.XXX\test\XXXXX\YYYYY
XXXXXのアクセス権からrwを抜き、xのみにすると、
エクスプローラにて、トップ(test)からアクセスしようとしてもXXXXX以下が表示できないため、YYYYYまでたどり着けない。
一方、フルパス(\\XXX.XXX.XXX.XXX\test\XXXXX\YYYYY)を指定するとYYYYY以下にアクセスできる。
(1)ブリッジの作成
sudo nmcli con add type bridge ifname br0
(2)ブリッジを有線接続に接続
sudo nmcli con mod "有線接続 2" master bridge-br0 slave-type bridge
/etc/security/limits.confに以下の設定を行う。
username soft core unlimited
* soft core 0
* hard core unlimited
他のメールサーバーで受信を行い、自分では受信しないサテライトシステムとして postfixを設定するためには、下記の手順を行う。
Visual Studio Codeにて、表示が崩れたり、ターミナル表示において文字が抜ける場合があった場合、以下の手順でGPUを無効にすると解決した。
(1)コマンドパレットを表示
(2)コマンドパレットにて以下を設定し、実行する。
configure runtime arguments
(3)以下の設定を追加する。
直前の行の最後に,がいることに注意