(1)Xビットマップ形式にて全面白色のファイル(space.xbm)を作成する。
(2)以下のコマンドを実行する。
xsetroot -display 0.0 -cursor space.xbm space.xbm
2009年10月27日火曜日
2009年8月12日水曜日
キー入力中にタッチパッドを無効にする方法
キー入力中にタッチパッドを無効にするためには
syndaemon
を起動します。
自動起動するアプリとして追加するとよい。
ubuntuにおいてはsyndaemonはxserver-xorg-input-synapticsに
含まれる。
syndaemon
を起動します。
自動起動するアプリとして追加するとよい。
ubuntuにおいてはsyndaemonはxserver-xorg-input-synapticsに
含まれる。
2009年8月11日火曜日
タッチパッドの設定
ubuntuにおいてタッチパッドの設定を行うために以下のパッケージをインストールする。
gsypaptics
この際、/etc/hal/fdi/policy以下にshmconfig.fdiに作成し、以下のような処理を
作成後、再起動する。
<?xml version="1.0" encoding="ISO-8859-1"?>
<deviceinfo version="0.2">
<device>
<match key="input.x11_driver" string="synaptics">
<merge key="input.x11_options.SHMConfig" type="string">True</merge>
</match>
</device>
</deviceinfo>
gsypaptics
この際、/etc/hal/fdi/policy以下にshmconfig.fdiに作成し、以下のような処理を
作成後、再起動する。
<?xml version="1.0" encoding="ISO-8859-1"?>
<deviceinfo version="0.2">
<device>
<match key="input.x11_driver" string="synaptics">
<merge key="input.x11_options.SHMConfig" type="string">True</merge>
</match>
</device>
</deviceinfo>
2009年8月7日金曜日
Redhatの起動が遅い
Redhat Linuxの起動時にsendmail,sm-clientで起動が
しばらくとまってしまう現象が発生している場合は
以下のように/etc/hostsを変更する。
×127.0.0.1 abc
○127.0.0.1 abc abc.localdomain
abc:ホスト名
しばらくとまってしまう現象が発生している場合は
以下のように/etc/hostsを変更する。
×127.0.0.1 abc
○127.0.0.1 abc abc.localdomain
abc:ホスト名
2009年6月5日金曜日
Xクライアント上に他PCから画面を表示する方法(古い方法)
2台のPC間において、片方で動作させたプログラムの画面を反対側のPCで画面表示を行う方法。(画面表示側をPC-A,プログラム実行側をPC-Bとする。)
(1)PC-Aにて以下の設定を行う。
(a)TCPによるXへの接続を許可する。
(i)[システム]-[管理]-[ログイン画面]を選択し、[ログイン画面の設定]ダイアログを表示
する。
(ii)ダイアログの[セキュリティ]タブを開き、[TCP接続を禁止する]のチェックをはずす。
(b)xhostの実行
以下のコマンドを実行する。
xhost +NNN.NNN.NNN.NNN
NNN.NNN.NNN.NNN:PC-BのIPアドレス
(2)PC-Bにて以下の設定を行う。
(a)環境変数DISPLAYの設定(bashの例)
export DISPLAY=MMM.MMM.MMM.MMM:0.0
MMM.MMM.MMM.MMM:PC-AのIPアドレス
(c)PC-Bにてプログラムを実行する。
注意:本情報はRedhatのものである。また、xhostはセキュリティに問題があるため、
xauthを使って実現した方が望ましい。
(1)PC-Aにて以下の設定を行う。
(a)TCPによるXへの接続を許可する。
(i)[システム]-[管理]-[ログイン画面]を選択し、[ログイン画面の設定]ダイアログを表示
する。
(ii)ダイアログの[セキュリティ]タブを開き、[TCP接続を禁止する]のチェックをはずす。
(b)xhostの実行
以下のコマンドを実行する。
xhost +NNN.NNN.NNN.NNN
NNN.NNN.NNN.NNN:PC-BのIPアドレス
(2)PC-Bにて以下の設定を行う。
(a)環境変数DISPLAYの設定(bashの例)
export DISPLAY=MMM.MMM.MMM.MMM:0.0
MMM.MMM.MMM.MMM:PC-AのIPアドレス
(c)PC-Bにてプログラムを実行する。
注意:本情報はRedhatのものである。また、xhostはセキュリティに問題があるため、
xauthを使って実現した方が望ましい。
2009年5月7日木曜日
Windows自動ログインの設定方法
以下の手順にて行う。
(1)以下のコマンドを実行する。
control userpasswords2
(2)「ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」の
チェックをはずして適用。
(3)自動ログインしたいユーザ名とパスワードを入力
(1)以下のコマンドを実行する。
control userpasswords2
(2)「ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」の
チェックをはずして適用。
(3)自動ログインしたいユーザ名とパスワードを入力
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